ARCでは、日本の社会に適応が苦手な未成年の救済掛けこみ留学 を応援します。2・3年以上も不登校していた方のビザ申請で、最高の5年間取得に最近成功させております。他の例として、 中学1年で入学、2ヶ月目でいじめに遭い、学校教師の不協力で不登校となった13歳の男児をARCがアシスト。 ご本人は現在高校生活3年目をテキサスで迎え、存分に学業とスポーツを両立させた生活を愉しんでいますが、 オールAスチューデントの最優秀生の一人に選出され、学校を代表してテキサス州政府より2003年5月に表彰されるまで になり、確実な足取りで自分の存在を彼はアピールしています。今からでも決して遅くは有りません。「米国の素晴らしさは いつからでも誰もがやり直しが出来る、そしてその受け皿がアメリカには有る」この一点に、将来をチャレンジする価値が凝縮 されています。
担任教師との確執や相性が合わないと、高校生活は実に悲惨です。学校から異端児扱いされている場合、成績証明や推薦レター作成の依頼に応じない非協力的な学校も、見受けられますがご安心下さい。経験豊かなARCスタッフが知恵を絞って、お子様の問題を解決します。大半の他社では、中・高校留学の準備期間に5−8ヶ月以上前かけていますが、ARCでは大半のケースを3ヶ月前後で完了させ、ビザを取得したお子様は、予定通りに出国されています。非行歴・盗癖・慢性的な家庭内暴力がひどいお子様は、基礎的生活知識に欠ける点では団体生活に不向きなので、応募はご遠慮下さい。「海外に出せば何とかなる」と言った他力本願思考が有る限り、解決の糸口が掴め切れず、お子様自身も不幸だからです。